デンタルオフィス青葉台

特徴
■当院の理念
当院では、医療において最も大切な事は医の倫理だと感じています。いかに患者さんの目線に立った治療を行えるか、そしてその中でも医学的根拠に基づいた治療計画を立案できるか。常にこの天秤の中で最善を探しています。一人ひとりに合わせたオーダーメイドの歯科治療には歯科医師の倫理観は不可欠です。
その中でも予防が患者さんにとってのメリットが1番大きいと感じています。しかし、予防には2種類あり、それは発症予防と再発予防です。人生100年時代と言われる現代ではライフステージに合わせた、先を見据える治療が必要になってくると強く感じています。そのためには、自分の歯を大切にするために発症予防を行い、すでに悪くなってしまっている部分に関してはその歯が再び治療にならないようにきれいに治療を行い再発予防に努めます。その場凌ぎではない長期的な人生を見据えた治療を行いたいと考えています。
また、しっかり治療を行えばよく噛める歯は自然と美しくなっていきます。それが歯科治療における審美治療、よく噛めて美しい。素晴らしい治療を完結するためには、歯科衛生士をはじめ、歯科技工士、矯正医だけではなく患者さんの協力も必要になってきます。患者さんも含めチームとして一丸となって長期的な視点から口腔内を管理していく、それが当院のフィロソフィーです。更に、日進月歩する医療の世界では継続学習を行い情報共有し、お互いを高め合うチームであり続けます。
【出会えて良かったと思える歯科医院を目指して】
いい治療を行い、患者さんにも当院に通っていただいたことで口腔内がより健康になったと感じてもらい、独りよがりな治療は治療はしたくないと考えております。様々な選択肢の中から患者さんと一緒に最良の治療を見つけ出し、長期的に口腔内の健康を維持できる状態を作ることを当然のこととして行ってまいります。また、気持ちよく治療を受けてもらえるよう、痛みを最小限にし、音や匂いなど居心地のいい環境作りを行ってまいります。メインテナンスで永くお付き合いしていく中で寄り添い、口腔衛生指導を始め適切な情報提供を行うことでトラブルを未然に防ぐ、安心・信頼できる、そんな場所でありたいと思っています。
▼当院の数値目標
【虫歯予防99.5% 一人あたりの虫歯発生歯数0.5本以下】
虫歯予防「99.5%」、一人あたりの虫歯発生歯数「0.5」本以下を目標にかかげ、日々の診療に取り組みます。予防歯科の重要性を患者さんと共有し、クリニック&患者さんの二人三脚で歩んでいきたいと思います。
【歯周病予防90%】
当院で治療した患者さんについて、4ミリ以上の歯周ポケットの割合を10%以下におさえ、歯周病予防率90%を目指します。健康な歯茎を保ち、病気になりづらい口内環境づくりを一緒に行っていきましょう。
【5年間で歯の喪失0.9本以下/人】
メインテナンスを5年間おこなった患者さんに対して、一人の患者さんが喪失する歯の本数を0.9本以下を目指します。
【補綴治療の成功率95%】
虫歯、歯周病になりづらい環境を作り、補綴治療の成功率95%を目指します。また、補綴治療における成功とは、5年予後で再治療がない状態を言います。
【根管治療成功率90%(抜髄)、80%(感染根管)】
根管治療を行った歯に虫歯などが再発してしまった場合、抜歯をしなければいけない可能性があります。当院では、歯の予後、極力再治療を行わないで良いように、観察・治療に引き続きあたっていきます。根管治療における成功とは、5年予後において再治療がなく、感染根管においては根尖病変が治癒を示していることを言います。


■歯周病治療
歯周病の治療の目的は歯槽骨吸収の進行を止めることです。溶けた骨を戻すことは基本的にできないので注意が必要です。つまり、進行してしまった歯周病は元に戻すことができません。歯周病治療を行うよりも健康な状態を維持することの方が治療時間は短く、治療費用は低くなります。また、歯周病治療後よりも健康な状態を維持している方のほうが、お口の状態としても圧倒的にいいと思われます。よって、歯周病の治療よりも予防、メインテナンスが大切になります。
▼治療の流れ
・歯周組織検査①
・プラークコントロールの確立(歯周基本治療)
・再評価(歯周組織検査②)
・スケーリング・ルートプレーニング(歯周基本治療)
・再評価(歯周組織検査③)
・歯周外科
・メインテナンス
■歯内療法(根管治療)
▼当院の歯内療法の特徴
・ラバーダム防湿
・マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)
・歯科用CT
▼当院で行う歯内療法は4つあります。
①歯髄温存療法
②initial treatment抜髄
③re-treatment感染根管
④外科的歯内療法
①【歯髄温存療法】
歯髄温存療法とは、通常歯の神経(歯髄)をとる治療が必要な患者さんの歯髄を健康に維持し守る治療です。歯の痛みがある場合はもちろんですが、痛みがなくても虫歯が大きくなってしまった方の場合は虫歯を取ると神経が入っている空間(髄腔)まで達してしまうことがあります。その場合は、神経を取らないと痛みが続いてしまうため神経を取る必要があります。しかし、最近の治療技術の発展により神経を温存できる場合があることも分かってきました。神経を取ってしまうと痛みを感じなくなってしまうため虫歯になっても気づかず、歯からの痛みというサインがなくなってしまいます。また、歯が割れてしまうリスクも上がってしまうので、できる限り神経を保存した方が歯の寿命は長くなります。もちろん、全ての歯髄を保存できる訳ではなく適応症である必要があります。また、神経が生きているため知覚過敏など痛みを感じてしまう事があります。神経の保存に、ご興味ある方はお気軽にお問い合わせください。
②【initial treatment】
initial treatmentとは、今まで根管治療を受けていない歯を治療する事であり、主に抜髄(神経を取ること)を指します。根管内の解剖学的形態が壊れていないので、感染根管治療と比べると一般的に成功率は高いです。
③【re-treatment】
re-treatmentとは、一度根管治療を受けた歯が感染してしまい、再度根管治療を行う感染根管治療治療を指します。前医が治療したにも関わらず感染してしまっているので一般的に難易度は高く、成功率はinitial treatmentよりもやや低い傾向になってしまいます。理由としては、元々根管の解剖学的形態が複雑である事や根尖病変(根の先で膿んで骨が溶けている状態)などの影響により解剖学的形態が壊れてしまっている事や根管内が一度、細菌で満たされてしまっている事が挙げられます。
④【外科的歯内療法】
様々な制約により根管治療が行えない場合や複雑な解剖学的形態により根管治療後の反応が良好ではない場合に行う治療です。外科的歯内療法といっても歯根端切除術と意図的再植術という2つの術式があり、患者さんの状態によって最も適していると思われる術式を選択いたします。当院においては、マイクロスコープとMTAセメントを用いて治療を行うmicro-surgeryを採用しているため成功率は高いです。
他院にて、治療途中であっても治療や相談は随時受け付けております。歯の痛みといっても症状や原因は人によって様々なので、場合によっては歯が原因でない事もあります。まずは、診査診断を行い(痛みの原因を突き止める)適切な治療をご提供いたしますので、お気軽にご相談ください。
■インプラント
インプラントは骨に直接くっついているため天然の歯とのズレにより被せ物の調整が必要になる事があります。インプラントは口腔内にずっと残るものなので、長期的な視点から安心安全を第一に治療に取り組んでいます。当院のインプラント治療の特徴を説明いたします。
▼フィクスチャー(インプラント本体)
インプラント治療はフィクスチャーが骨とくっつくことから治療が始まります。現在においてはインプラントの成功率は90%以上の結果が出ており、とても安全な治療になっています。もし骨とくっつかなかったり、フィクスチャー本体が破損したりすると追加の処置が必要になります。最も大切な部分なので、最も信頼できるブランドを使うことをお勧めしております。もし、治療後の10年後にトラブルが起きた時に取り扱う会社や歯科医院が無くなっている場合は治療が大変になってしまいます。当院では、世界で最も使われており、最も信頼できるブランドの一つであるストローマンインプラントを採用しています。
▼治療の流れ・期間
①診査診断/治療計画の提案 1ヵ月
②インプラント埋入 2ヶ月
③2次オペ 1ヵ月
④provisional restセット 1ヵ月
⑤final restセット 1ヵ月
⑥メインテナンス
4ヶ月(抜歯する場合は治るのを待つため+2ヶ月)後には、仮歯が入り通常通り噛めるようになります。治療期間は長く感じますが、待つ期間が長いため実際の通院回数はそんなに多くありません。
【診査診断】
当院で、特に重視しているのが診査診断です。現状を分析し、最終的な治療ゴールを作ります。そのためには、いかに抜歯するかも重要になってきます。つまり抜歯から治療が始まります。インプラントで最も大切なのは術後の管理もさることながら、術前にいかに歯周組織をいい環境に整えて適切な位置にインプラントを埋入するかで決まります。それが、術後管理のしやすさにもつながりますし、インプラント周囲炎を含め術後のトラブルの予防につながります。
【治療計画の立案】
インプラントは骨と直接結合するためインプラントの歯を動かすことはできません。インプラントした後に、矯正治療は困難になりますし、インプラントを埋める位置は将来を見通して考える必要があります。つまり患者さんの治療が部分的な治療で済むのか、全体的に治療すべきかという事も診査します。口腔内を10年後、20年後先まで見通してインプラントを最小限の本数で済むように設計します。また、隣の歯や噛み合う歯に関してきちんと評価してから補綴設計を決めます。当院においては、来院してからすぐ治療という事はありません。診査診断、説明を行い、理解してもらってから治療を開始いたします。
【インプラント埋入】
CT、模型などを用いてプランニングし、インプラントガイドを用いて埋入。実は、治療計画の立案までが1番大変で、あとは実行するのみになります。
※インプラントガイドの重要性
適切な診査診断を行い、理想的な埋入部位を導き出したとしてもそれを正確に実現できなければ、ただの絵に描いた餅になってしまいます。机上の空論です。インプラントガイドを用いることでプランを口腔内に正確に再現します。
【2次オペ】
頭出しの処置を行います。必要であれば、このタイミングで歯周組織に対してカバーを行い、歯周病の予防します。
【プロビセット】
機能回復を行うリハビリ期間です。歯を失った期間が長い方などは奥歯が噛めるようになると、噛む位置や噛み方が変わる場合があります。まずは仮歯でリハビリを行い、しっかりと安定して噛めるようになってから最終的な被せ物を製作します。
【ファイナル】
リハビリ期間を経て、最終的な補綴物を製作します。審美的、機能的な要件を満たすべく技工士とコミュニケーションをとります。
お口の中に欠損がある、または歯を抜かなければならないと診断された方は一度ご相談ください。最良の治療オプションを一緒に考えましょう。また、抜歯と判断された歯においても当院にて歯を保存できる場合がありますので、お気軽にご相談ください。
■矯正治療
当院では、担当制で同じ歯科医師が一貫して治療にあたります。また、院長と矯正医はチームを組んでおりますので、最初の診査診断の段階から治療ゴールに関して2人で綿密に治療計画を立案しております。矯正専門医からの視点と嚙み合わせや審美修復治療の視点が治療計画に組み込まれており、患者様が満足する治療結果をご提供できると自負しております。矯正治療では顔貌との調和を考えて歯の位置を動かします。審美修復治療では歯の形と色を変えます。逆に申し上げますと、矯正治療では歯の形や色を変えることが出来ませんし、審美修復治療では歯の位置は動かすことが出来ません。この2つの治療の強みを組み合わせることで審美的かつ、長期に安定する結果を生み出すことができます。
【患者さんが安心して治療を受けていただく為に】
患者さんに安心して治療を受けていただくためには知識と技術の集積に他なりません。当院はこれまでも、そしてこれからも知識と技術の集積を行って参ります。そして患者さんに分かりやすく伝えることを行います。矯正治療が歯科医学であるためには綺麗に見えるけど噛みづらいでは意味がありません。患者さんには安心して綺麗な口元になるのを期待していただき、嚙み合わせ等の機能面では医療者側が責任を持って治療を完遂いたします。そして治療後は、メインテナンスしやすい環境作りを一緒に作っていきましょう。
▼治療の流れ
①資料採得
②カウンセリング/3者面談(患者・院長・矯正医)
③治療開始(適宜メインテナンス・予防処置)
④保定/メインテナンス
矯正治療期間中は虫歯のリスクが格段に上がります。口腔内の環境に応じて1~3ヶ月に一度は口腔衛生指導及びクリーニングを行います。
【資料採得/診査診断】
一般治療においても適切な治療を行っていくには、レントゲン写真、口腔内写真、歯周組織検査など資料採得が必要ですが、矯正治療においてはこれらに加えて顔貌写真、頭部X線規格写真(セファロ)、模型などが必要になります。矯正治療においては嚙み合わせをドラスティックに変化させるという壮大な治療を行っていきます。期間も一般的な歯科治療と比べて長期間に及ぶため診査診断と綿密な治療計画が最も重要になってきます。もし皆さんが遠い場所に旅行に行くとしたら、まず現在地を把握し、その上で目的地を明確にし、目的地までの詳細な地図を持って出かけると思います。治療においては現在地の把握が診査診断、目的地が治療ゴール、そして地図が治療計画です。そのために資料採得は非常に重要になってきます。
【カウンセリング/3者面談(患者・院長・矯正医)】
当院では治療を開始する前に患者さん、院長、矯正医の3者でカウンセリングを行います。ここでは治療ゴールの明確化と共有を行って参ります。患者さんが求めていることを私たちも把握しお互いにズレがないかを確認します。また、治療費や期間、注意事項なども確認し、治療を開始するかどうかを最終決定していただきます。
【治療開始】
各患者様の診査診断から導き出されたオーダーメイドの治療計画に沿って治療を行っていきます。
【保定/メインテナンス】
矯正治療後は後戻りと言われる、大きく動かした歯が元の位置に戻ろうとする現象が生じやすいのが実際です。特に、矯正治療後の半年は非常に動きやすいので何も対策をしなければせっかく並んだ綺麗な歯並びがまた崩れてしまいます。そこで保定装置という綺麗な歯並びを維持するための装置が治療後は必要になります。また、むし歯や歯周病、嚙み合わせも歯並びが悪くなる原因の一つのため一括してメインテナンスを行っていきます。
▼当院の主な矯正治療
【ワイヤー矯正】
当院では、世界で最も使用されているストレートワイヤーを用いたSWA(ストレートワイヤーアプライアンス)に基づく治療を提供しております。過去のワイヤー矯正と異なり形状記憶合金のワイヤーを用いることで適切な力(一般的に想像される力よりかなり弱い力)を持続的に歯にかけることができます。その結果、痛みも少なく歯が動くスピードも早く、根吸収などのリスクも低くなります。また、ワイヤー矯正は長い治療の歴史があるため様々な症例に対する解決方法も数多く編み出されています。ワイヤー矯正は最も一般的かつ効果的な治療と言えるでしょう。
【マウスピース矯正】
マウスピース矯正はワイヤー矯正と比較すると歴史が浅くまだまだ発展途上の治療方法です。しかし、現代のビッグデータの活用やAIなどを駆使して飛躍的なスピードで治療の技術が上がってきています。マウスピース矯正の良いところは、目立たず取り外しができるため歯のメインテナンスがしやすく、治療の経過や今後の歯の動きが分かることです。また、ワイヤー矯正では難しいとされている動きも可能であることから症例によってはワイヤー矯正以上の結果を出すことも可能です。しかし歴史が浅いため、まだまだマウスピース矯正のみでは困難なケースも存在します。当院では適応症をきちんと考慮しマウスピース矯正を提供しております。
【床矯正】
主に小児矯正で用いる装置です。顎の発育の促進や顎間関係の改善に用います。
【部分矯正】
ワイヤー矯正やマウスピース矯正など様々なテクニックを用いて部分的に矯正治療を行う治療です。全体の矯正治療と異なり部分で治療を行うため、歯を動かせる範囲が限られています。被せ物の治療や嚙み合わせの治療を行う際に包括的治療の一環として行います。
■審美歯科治療
当院での役割として、患者さんがイメージする口元をバランスをとりながら実現させ、満足する結果を出す事だと考えています。現在の歯科医療において、できることは患者さんが想像している以上に多岐に渡っています。ここが気になるという要望をお聞かせいただければ最適な治療オプションをご提示します。審美に限らず気になっていることは、一度当院へご相談にお越しいただけると幸いです。
【補綴物のこだわり】
歯科医師が行えることは、歯の位置と形と色を変更させ、歯周組織を健康に保つことであり、実際に補綴装置(被せ物)を作るわけではありません。補綴装置を作り上げるのは歯科技工士であり、彼らが力を存分に発揮できるaestheticフレームワークという下地を作る事がとても大切です。患者さんが求めているもの、技工士が求めているエステティックフレームワークを両立させながら密にコミュニケーションを取り、最良の補綴装置を作り上げています。お困りのことがあれば、お気軽にお問い合せください。
▼このような方はご相談ください
・綺麗な口元にしたい
・なんとなく口元で気になっていることがある
・歯や銀歯を白くしたい
・歯肉をピンク色にしたい
・歯の形をきれいに整えたい
・歯並びを良くしたい
・金属アレルギーで悩んでいる,,,etc
▼主な審美歯科治療
【オールセラミック】
オールセラミックは、被せ物全体がセラミックで出来ています。被せ物や差し歯の中には金属を使ったものも多いですが、オールセラミックには金属は使われないので、天然歯に近い質感が得られます。金属を使った補綴物の場合、歯茎が退縮していくにつれて金属部分が露出してしまったり、金属イオンの作用によって歯茎が黒っぽく変色したりすることがあります。しかし、オールセラミックではこうした懸念がありません。プラークが付着しにくいのも特長です。
【メタルボンド】
金属のフレームにセラミックを貼り付けたクラウンです。金属で補強してあるので耐久性があり、以前は奥歯の被せ物によく用いられていました。天然歯に似ているので、銀歯に比べて見た目がきれいに仕上がります。プラークや食べ物の色素がつきにくいのも特長です。
【セラミックインレー/アンレー】
ラミネートべニアは、ご自身の歯の表面を薄く削り、セラミックなどで作られた薄片を張り付ける治療法です。ネイルチップのようなものを思い浮かべる方も多いと思いますが、一度つけたら外すことは出来ません。見た目を白くしたり、歯のすき間をなくしたり、欠けた部分をカバーすることが出来ます。前歯の歯並びが比較的良い方、ホワイトニングで満足のいく白さが得られなかった方、歯と歯のすき間を解消したい方などにお勧めです。
| 所在地 | 〒227-0054 神奈川県横浜市青葉区しらとり台2-4 フェリーチェ青葉台 2階 |
|---|---|
| 主な利用交通手段 | 東急田園都市線「青葉台駅」より徒歩 5分 |
| ホームページ | https://dental-aobadai.com/ |
| 駐車場 | あり |
| 診療科目 | メインテナンス・予防歯科、虫歯治療、歯周病治療、歯内療法(根管治療) 欠損補綴(インプラント/入れ歯/ブリッジ)、嚙み合わせ・顎関節治療 矯正歯科(小児/成人)、審美歯科、親知らず、小児歯科 |
| 診療科目別の診療時間 | 【月火木金】 9:00~12:45、14:00~17:45 【土日】 9:00~12:45、14:00~17:45 ※第1、第3、第5 土曜日/第2、第4 日曜日 →土曜、日曜の診療は変更する場合があります。HPの診療カレンダーをご確認ください。 休診日:水曜、祝日 |
